WordPressテーマおすすめ【SWELL】おしゃれでシンプル

※アフィリエイト広告を利用しています

ブログを始めたい、それにはドメイン取得とレンタルサーバー契約、初めての方は大変です。

そしてつぎにWordPress用「テーマ」選びで悩みがふえます。

WordPress用テーマはブログ作成には必要なもの、自らの情報発信するうえで大切なソフトです。

また収益化を考えるなら作業の効率化にも影響します。

しかしWordPress用テーマは数多く販売しており、いざ購入しようとしても「何がいい?」「どれが使いやすい」「買っても使いこなせるかな・・・?」と悩む。

この記事はWord Press用テーマを初めて購入される方に是非参考にしてほしい内容で、そしてテーマSWELL(スウェル)を選択することが最初で最後のWordPress用テーマ選びになるでしょう。

このブログは  WordPressテーマ「SWELL」  で制作しています。

目次

初めは無料テーマから

ブログを始めた当初は無料テーマでスタートしました。そこから有料テーマに変更してたどり着いたのがテーマSWELL(スウェル)です。全てのブログ記事はこのSWELL(スウェル)ひとつで作っています。

いくつかのテーマを使って感じることは作業時間の大切さです。他のテーマは操作がひとてま、ふたてま多くなり、ストレスを感じますがSWELLは単純操作で多くの機能が使え作業時間の短縮、ストレスなく快適な作業ができます。

少し大げさに言うとテーマによって収益に変化をもたらし、テーマによってブログ運営を続けるか?断念するか決まります。

ちなみに買い替え、乗り換え候補としてWebサイトでは以下のテーマが人気です。

  • AFFINGER6
  • Cocoon(無料)
  • JIN
  • SANGO
  • STORK19
  • THE・THOR
  • SWELL

上記の中から選択される方も多いのではないですか?

初めてのテーマ選びで知っておきたいこと

では初めてのテーマ選びでよくある疑問について簡単に説明します。

そもそもテーマってなに?

テーマとは先にも書いたようにブログを作る上で必要なソフトです。

建物を例に說明すると、WordPressは柱、梁(はり)などの骨組みで「テーマ」は仕上材といえます。

自分の家を作ることを創造すると、仕上材は種類、機能など多い中から選択したいと思います。

テーマなしでブログ制作は無理です。文章、画像、映像で表現するために必要なソフトで、

テーマには無料テーマと、有料テーマがあります。どちらを選択するかは自由。

無料テーマではダメなの?

費用をかけたくない、ブログを続けるか不安、なので「無料テーマを利用します」

この選択は間違いではないです。しかし無料テーマから有料テーマに変える方が多いです。有料テーマに変える理由は機能、デザイン面で無料テーマより優れているからです。

実際に無料テーマから乗り換えた私の体験から、機能、管理、作業時間などを考えると操作性、デザイン性、機能性、有料テーマが優れています。できることでしたら有料テーマを購入された方がお得です。

無料テーマ、有料テーマどちらも、SEOには関係ないです。

テーマには種類があるの?

例えば車のようにトラック、バス、普通車のような種類はありません。あるとすれば無料テーマか、有料テーマに区分されますが、テーマの中身は一種類です。

テーマの数は、国内でよく使われているテーマ数は数十個程度ですが、自作テーマもあるので数は多いとしか言えません。世界的に数えたら数千個のテーマがあるとしか言えない。

テーマはいつまで準備しておくの?

いつまでに準備しておくべきか、正解はないです。多くの方はドメインを決め、レンタルサーバー契約し、最後にテーマ選びです。

ここで少しだけテーマ選びについて書きます。

テーマ選びは事前にブログ、ホームページ、企業など用途別に、目的を考えデザインイメージを作っておくべきです。

デザインイメージを持ってテーマ選びをすることで、具体的な画像が描け、テーマ選びの方向性が分かります。

また気に入ったテーマを見つけたら検索して使われているテーマのデモサイトを見て参考にしてください。

デモサイトはテーマ選び方法の1つとして有益です。

SWELLのデモサイトを見てみる

テーマはいつまで使えるの?

一括支払いの買い取りテーマでは購入者自身での使用期限はありません。購入先、メーカ側によって第三者に対しても利用可能なテーマもあります。しかし第三者の使用期限を設定した特別ライセンスなるものも存在しています。

基本、有料テーマでしたら長く使えます。

無料・有料テーマ紹介

ここでは人気あるテーマを紹介します。

無料テーマ

  • Cocoon(コクーン):完全無料版、人気があります。
  • Lightning(ライトニング):無料版と有料版があります。
  • Luxeritas(ルクセリタス):無料版SEO対策済みテーマです。
  • Simplicity2(シンプリシティ2):シンプルデザインの無料テーマ
  • Xeory Extension(セオリー エクステンション):企業向け無料テーマ

有料テーマ

  • AFFINGER6(アフィンガー)
  • JIN(ジン)
  • SANGO(サンゴ)
  • STORK19(ストーク19)
  • SWELL(スウェル)
  • THE THOR(ザ・トール)
  • 賢威(けんい)

またレンタルサーバー契約時にテーマをセット購入し簡単にインストールできるプランも多くあります。

割引されてテーマを購入できますのでお得です。

失敗しないテーマ選び

初めてのテーマ選びに失敗しない方法の1つに、テーマを買い替えた(乗り換えた)かたの意見を事前に知っておくことです。

あなたはなぜテーマを買い替え(乗り換えた)たのですか?

解答は以下のとおりです。

1.機能をたくさん使いたい

総じて低価格帯のテーマは機能は少ないです。ブログを始めた頃は気にならないが慣れてくると機能の少なさを感じます。

テーマの機能の不満についてさらに詳しい解答は

  1. デザインにこだわりを持った
  2. 基本的なSEO対策をしてブログを運営したい
  3. Webサイト表示スピードが遅くなったような・・・
  4. カスタマイズに時間をかけたくない
  5. クラシックエディタ終了、ブロックエディターを始めたい

1|デザインにこだわりを持ってしまった。
ひとつめは「デザイン機能」を考えて乗り換えするケース

最初は何もわからないので好みのデザインなど想像できずに、なんとなく価格重視で購入し、問題なくブログ運営できたが、時間とともに慣れ、他のサイトが気になり、

デザインが気になり、デザインを「こうしたい、ああしたい」と思って乗り換える。

これは幾つかのデザインパターンをイメージし、具体的なデザインを表現する機能を求めることである。

しかし単純に機能がありすぎても逆に複雑な作業が増える可能性が生じます。そこで単純に多くの機能を使えるテーマがSWELLです。

2|基本的なSEO対策をしてブログを運営したい
低価格テーマはSEO対策に不備があります。なのでSEO対策済みテーマに乗り換えるケースです。

SEO対策は大きく、内部対策外部対策に区分され、内部対策は自分のサイト内で設定するSEO対策で外部対策は外部からリンクを集める、もらう、被リンクと言われている内容の対策です。

テーマに予め設定されているSEO内部対策の代表的な機能設定は以下のとおりです。

  • 高速化対策
  • SNSで共有された表示設定
  • Google機能と連携が取れる機能
  • パンくずリスト表示機能
  • etc…

ほかにも数個、設定に必要な項目があります。また、テーマにSEO内部対策機能が備わっていない場合はプラグインなるソフトで個別にインストールで対応ができます。

しかしテーマによっては導入したプラグインが原因で支障をきたすことがあります。できる事ならリスク回避の意味でテーマに最初から含まれている方が障害を避けられます。

3|Webサイト表示スピードが遅くなったような・・・
そもそも、購入されたテーマ本体で対策がなされていないケースです。

Webサイト表示スピードに関してGoogle側で発表しています。「レスポンシブデザイン」とよんでいます。

SWELLは高速対策をしています。SWELL – シンプル美と機能性両立を両立させた、圧巻のWordPressテーマ

4|カスタマイズに時間をかけたくない
カスタマイズとは画像、文章、映像の配置、フォント(文字)、など変更して好みのデサインにするこです。

この変更方法のひとつにCSSデータを追加、書き換える作業等で、この作業はWeb記事で「簡単ですよ」と言われていますが、知識のある方は当たり前の作業が初心者向には難しい。

たしかに簡単な作業でも初心者は「説明画面と違う」「どの部位を指しているのか分からない」など、不安になり、できれば避けたい作業のひとつ。

カスタマイズは初心者がトライしてすぐに短時間で設定できるとは限らない作業でカスタムは面倒と感じるので避けたい、カスタマイズよりブログ作成に集中したい。

ではカスタマイズの問題についての対処方は、

簡単に専門的知識がなくても、カスタマイズできるテーマを選ぶ。

5|クラシックエディタ終了、ブロックエディターを始めたい

低格帯のテーマや販売日が古いテーマを購入すると未だにクラシックエディタでの操作です。いまはブロックエディターが中心でWebサイトでもブロックエディター記事が目立つようになりました。

WordPress側では2022年にサポート終了と発表していました。その後の正式なアナウンスはありませんが、別内容のアナウンスでは、「できる限りサポートを続ける」と発表。

Classic Editor は公式な WordPress プラグインであり、少なくとも2022年まで、または必要なくなるまでの間、完全にサポート・保守されます。

Classic Editor (クラシックエディター) 期間に関する内容は下記で確認ください

Classic Editor

しかしクラシックエディタは必ず終了します。

2.価格重視で選んだ

「高いテーマは初心者には向かないので、最初はお手頃なテーマを使ってスタートする」作業に慣れてくると機能やデザインに不満がで出、買い替えたケースです。

3.ネットの評価で選んだ

低価格帯のテーマをネット記事で購入しブログ運営をスタートしたが、慣れてくると機能に不満を持って今度は少しお金を出して機能的なテーマに買い替えた。

以上がテーマを買い替え(乗り換え)た理由です。多くの方はテーマにおける機能が原因です。

テーマを変更した場合、既存ブログの引っ越し作業が生じます。この作業が少し面倒です。

簡単に引っ越しできるテーマも有りますが、作業時間はゼロではありません。

失敗しないテーマ選びのまとめ

  • 必要な機能を見つけ購入することで「長期運営ができる」
  • SEO対策設定ができるテーマを選択する。そのためには「最新のテーマを選ぶ」
  • Webサイト表示スピードが速い「評価の高いテーマを選ぶ」
  • 価格てはなく「単純操作で機能的なテーマを選ぶ」
  • 作業効率を考えて「ブロックエディターに完全対応したテーマを選ぶ」
  • テーマの更新が続いていること

テーマSWELL(スウェル)をおすすめします

ここでは「テーマSWELL」のおすすめポイントを大きく分けて3点ご紹介します。

3つのポイント

  1. 記事装飾が簡単、機能が多い
  2. ブロックエディター完全対応
  3. サイト表示速度が速い
1.記事装飾が簡単、機能が多い

記事装飾は他のテーマでも多く採用されている機能ですが、操作に時間がかかるテーマがあります。複雑な操作にはストレスを感じてしまう。

テーマSWELLは単純に1回の操作で完結できます。

機能の中で、カスタマイズした内容が瞬時に確認できることは大変親切です。他のテーマはカスタマイズ画面で設定し、再度ホーム画面に戻ることでしか確認できません。

2.ブロックエディター完全対応

ブロックエディター、正式名称はGutenberg(グーテンベルク)で作業時間が有効に使える。SWELLはこのブロックエディターに完全対応です。

SWELLの特徴を見てみる

3.サイト表示速度が速い

SWELLの速度は「速いです」実際に利用して感じます。慣れるとこれが当たり前になり、速さを意識することがなくなり、非常に快適です。

4.価格17,600円

長い目で見たらSWELL、これ1つでこと足ります。100%GPLで複数サイトを制限なしで利用できる。

100%GPLとは、自由に複数のサイトで利用できるライセンスのこと。

例えば、サンゴ(SANGO)、ストーク19(ストーク19)は1つのサイトに1つのテーマです。これをスプリット・ライセンスと呼んでいます。

制限なしの100%GPL対して1つのサイトに1つのテーマ、スプリット・ライセンス、長い目でどちらが得か考えてくださ。

SWELLを利用した場合、時間とともに操作に慣れ、良さがわかり気づかなかった機能を発見できる喜びを体験できる。

収益化を望むならSWELLは機能、デザインでトップクラスのテーマで初めてテーマを購入される方はこのテーマ1つで完結します。

長く使えるテーマです。

価格だけで選択しないでください。

このような方におすすめ

  1. 初めてテーマを購入される方
  2. 買い替え、乗り換え検討中の方
1.初めてテーマを購入される方

初めての方、不安はSWELLサポートで解消できます。操作の不安も解消でいます。SWELLの操作は「感覚で操作できる」感じです。

SWELLのサイトは機能内容が詳細に書かれてるので全ての内容を把握で、これはサポート対応も反映しています。

「購入したけど使い込めるのか不安」と感じるかたでもこのサポート対応を経験されたら安心できる。

サポート対応はメールだけですが、多くの方は問題解決されています。

ご心配なく。

SWELLはユーザーファーストです。ユーザーの声を取り入れながら進化し続けるテーマです。

2.買い替え、乗り換え検討中の方

買い替え、乗り換えの方はテーマSWELLの機能を体験すると納得でき、

経験者は今まで利用された比較対象テーマがあるのでSWELLの良さはすぐに分かります。

下記はSWELL機能の一部を列記しました。

  • 色彩
  • 操作性
  • ブロックエディターの便利性
  • 表示速度の速さ
  • 収益化をもたらす広告機能
  • 比較表
  • 記事の囲み装飾機能
  • etc…

どれを取っても満足できる機能です。そして以下のテーマから乗り換えに関して

  • AFFINGER5
  • Cocoon(無料)
  • JIN
  • SANGO
  • STORK19
  • THE・THOR

上記テーマには乗り換えプラグインが用意されています。

注意することは乗り換えプラグインは完全ではありません。

しかしリライトの時間は軽減されます。

SWELLのフォーラム

先程のサポート対応同様に、SWELLでは会員フォーラムがあり、テーマに関する質問や問題内容の投稿以外にもブログ運営に関する悩みも投稿されています。

例えばアフィリエイトに関する質問があったりします。

本来テーマに関係ないことでも他のユーザーは解答してくれます。

会員フォーラムはテーマの疑問以外にも解答がいただける。常にユーザーファーストを心がけています。

SWELLを推奨するサイト紹介

SWELL公式ホームページ以外に、機能や操作について詳細を知りたい方は、専門的に解説しているところで情報を補完してください。

おすすめるサイトは SWELL MANIA

SWELLの国内シェア率、1位

2023年調査での結果です。詳しくは下記にて確認できます。

WordPressテーマの人気シェアランキングTop20(日本)

参照:マニュオン

こちら「マニュオン」もSWELLのテーマを採用しているサイトです。機能やカスタマイズ記事は大変参考になります。

収益化に特化した機能

アフィリエイトでの収益化で使う広告、商品比較表、などの機能はSWEWLLは充実しています。興味ある方はこちらを参照ください

SWELL広告設定

SWELLのホームページを一度、読んでください。SWELLは収益化に特化したテーマだと理解できます。

SEO対策につて

SWELLのSEO対策は詳細に、SWELLの特徴 の項目で詳しく解説されています。サイト内で特に共感を受けた一文紹介します。

「先に断っておきますが、「コンテンツ イズ キング」といわれる今、テーマによるSEOの差はほとんどありません。
基本的に、どのテーマも最低限必要なSEO機能は実装されていますし、SWELLでももちろん充分なSEO機能を実装しています。」

上記文章から分かるように最新テーマはほぼSEO対策済みと考えていいです。SEO関連でGoogleからの提唱である2点について浅く解説します。

  1. JSON-LDを推奨
  2. ページエクスペリエンスシグナルの6つの指標
1.JSON-LDを推奨

JSON-LD(ジェイソン−エルディ)とはファイルを書くときのルールで、ルールには3種類あります。
(・JSON-LD・microdata・RDFa)

3種類の中からGoogleは1つだけ推奨しました。これがJSON-LDです。

SWELLはこのJSON-LDを採用しています。

2.ページエクスペリエンスシグナルの6つの指標
  • LCP(ページ読み込み時間):Webサイトの表示速度2.5秒以内
  • FID(インタラクティブ性):クリック、タップ、などの反応時間
  • CLS(ページコンテンツの視覚的な安全性):レイアウトがずれない、常に安定した画像(Google独自の単位)
  • モバイルフレンドリー:2021年3月からモバイル対応が検索順位に影響
  • セーフブラウジング
  • HTTPSセキュリティ:https、情報漏洩防止ため暗号化システム
  • わずらわしいインタースティシャルがない:ポップアップ広告はユーザー閲覧の阻害となり順位が下落する

※セーフブラウジングは削除

上記内容は基本的なSEO対策であり、内容はユーザが快適にWeb体験ができることを意味しユーザファーストが最大のSEO対策と理解できます。

多くのテーマはページエクスペリエンスシグナルの内容に沿って制作されています。

参照:Web Vitals の概要: サイトの健全性を示す重要指標

SWELLのデメリット

いままで解説した内容ではデメリットが見つからないと思ってしまいます。しかしどんなものにもデメリットはあります。SWELLのデメリットは3つあります。

  1. 目次がたためない
  2. AMP
  3. デザインが被る
1.目次がたためない

「目次がたためない」隠せない、アコーディオン機能?シャッター式?と言っていいのか、目次を隠す方法の言い方です。

SWELLの目次は、つねに一覧で表示されているのが気になります。目次をたためる方法としてプラグインがある。これを利用するしか現在解決策はない。

2.AMP

デメリットかな?と感じることが:AMP(Accelerated Mobile Pages)アンプ(ANP)導入です。SWELLでは行っていません。理由はSWLL機能を制限しなければ実装できない、そこまでの効果はAMPにはない。とのことです。

AMPの目的はスマホ、タブレットなどに最速でページ表示することである。SWELLは現状でページ表示速度は独自機能で対応しています。

単純にAMP化したのであれば、プラグインをインストールするだけで対応できる。しかしテーマによっては不都合が生じます。

3.デザインが被る

SWELLは利用者が多いためデザインが被ってしまいます。仕方ないですね。

初心者にとって最初のデメリットはきっとSWELLの価格でしょう。しかしこれは時間が解決してくれるでしょう。

SWELLを含め全てのテーマに共通すること

簡単と言われているテーマ操作ですが、使い慣れるまで時間はかかります。個人差はありますが、私は初めてのテーマで文章を書くのに2週間ほどかかりました。

全体操作に慣れるまで3ヶ月かかりテーマを買い替えてもある程度の機能を使い慣れるまで1、2ヶ月かかります。

操作に関しては調べながら進めることが多いです。少し長い目でみてください。

まとめ

いかがでしたか?

テーマ選びは大変です。たくさん予算が使えるなら、悩まずに気にいるテーマに出会えるまで購入し続けることができますが、ほとんどの人は限られた予算で、いいモノを購入したいと考えるはずです。そのときに、この記事がこれからWordPress用テーマを買われる方のお役にたてるとうれしいです。

SWELL
総合評価
( 5 )
メリット
  • 記事装飾機能の充実
  • ブロックエディター完全対応
  • 速さ
デメリット
  • 目次がたためない
  • デザインが被る

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